会津・喜多方 郷愁旅行 最終話

ハヤト様の「会津の旅ルポ」も、とうとう最終話がアップされました(・・・と
いうことは次回からはここのネタは自分で探さなきゃdesu)
手前ども原瀧も含め「会津」の魅力を独特の視点で、フォローしながらご紹介し
ていただきました。個人のblogでこれほど会津を紹介していただいて、会津の人
間としては、感謝しても感謝しきれないです(マジで!)。

出会いと別れ、ささやかなノスタルジー、そして非日常
旅は
 郷愁への誘い、そして琴線に触れるための心の開放なのですね

「会津・喜多方 郷愁旅行 最終話」はこちらからです。必読です!

ほんとうにありがとうございました>ハヤト様

“会津・喜多方 郷愁旅行 最終話” への0件の返信

  1. こちらこそ、長編にお付き合いいただき感謝でした。
    >琴線に触れるための心の開放
    おっしゃる通りです。旅路にいるときの独特の開放感は、人との触れ合いを容易にしてくれます。
    これからもブログで会話して遊んでくださいマセ♪

  2. >>琴線に触れるための心の開放
    たぶん日本語としてはヘンな表現だと思うのです。ぼきゃぶら不足。早くハヤトさんのように巧みに日本語を操れるようになりたいです。やっぱ・・・読書不足ですよね(^^ゞ

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